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掲載開始日:2026年2月2日更新日:2026年2月2日

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調布市の紹介

 

スポーツの盛んなまち

市では、味の素スタジアムをホームスタジアムとしているサッカーチームのFC東京、調布市をホストエリアの一つとするラグビーチームの東芝ブレイブルーパス東京、東京サントリーサンゴリアスのほか、プロ野球球団の読売巨人軍、NTT東日本バドミントン部などのトップスポーツチームや競技団体等との様々な連携事業を実施し、市民スポーツへの関心や一条的にスポーツに親しむきっかけを創出しています。

また、ラグビーワールドカップ2019(TM)、東京2020オリンピック・パラリンピック、東京2025デフリンピックの全てが開催されたのは、全国の基礎自治体のなかで調布市のみです。市ではこれらの国際大会を契機としたスポーツ振興や共生社会の充実に取り組んでいます。

 

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観光・歴史・文化

深大寺

733年に開創されたと言われる深大寺は、平成29年に国宝された釈迦如来像(白鳳仏)などの貴重な寺宝で知られています。最近では、SNSで流行中の「#自然界隈」と呼ばれ、都会で味わえない自然や癒しに触れることのできるスポットとして若者を中心に話題のエリアとなっています。

「深大寺」についてもっと知る

調布花火

多摩川で開催される調布花火。実はその歴史は古く、初めて開催されたのは昭和8年のことです。その後、昭和57年から調布市花火大会としての歴史が始まりました。ノンストップで打ちあがる約10,000発の花火が、調布の夜空を彩り、調布名物として親しまれています。

地球の歩き方調布市(都内では初の市版)

調布市制施行70周年を記念し、調布市と地球の歩き方がタイアップして「地球の歩き方 調布市」が発売されました。

「地球の歩き方調布市」

水木マンガの生まれた街 調布

 「ゲゲゲの鬼太郎」の作者として広く知られる調布市名誉市民・水木しげるさんは調布の地で多くの作品を生み出しました。その功績をたたえ、命日である11月30日を「ゲゲゲ忌」と命名し、毎年様々な催しを行い、全国から多くのファンが訪れています。

「水木マンガの生まれたまち と調布」についてもっと知る

映画のまち調布

調布市は、昭和初期に撮影所が設立されて以降、「映画のまち」としての歴史をあゆんできました。市内の映画・映像関連企業・市民団体との連携を図りながら、映画・映像を「つくる」、「楽しむ」、「学ぶ」をテーマに、積極的なロケ支援や多くの事業を展開しています。

「映画のまち調布」についてもっと知る

フィルムコミッション

テレビ・映画などの撮影支援(フィルムコミッション)を積極的に行うことで、ロケを通じた観光振興(ロケツーリズム)を図っています。その一環として、人気ドラマなどのロケ情報に加え、観光・グルメ情報などを掲載したロケ地マップを発行しています。

このページに関するお問い合わせ

調布市総務部人事課  

電話番号:042-481-7355~9

ファックス番号:042-487-1144

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