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トップページ > 産業・しごと > 入札・契約 > 契約制度 > 公共工事の前払金制度

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ページ番号:17173

掲載開始日:2026年4月8日更新日:2026年4月8日

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公共工事の前払金制度

調布市では、建設事業者の資金調達の円滑化を図ることで、市発注工事の適正な履行を確保することを目的として、下記のとおり前払金制度を導入しています。

制度の概要

建設工事や設計等を対象として、前払保証事業会社の保証を条件に、請負金額の40パーセント(設計等は30パーセント)を支払う制度です。

(令和8年4月から前払金の上限額を撤廃しました。契約日が令和8年4月以降の契約が対象です。)

支払金額

工事

契約金額の40パーセントを上限額とする。(10万円単位未満切捨て)

設計、調査、測量等(工事に関するもの)

契約金額の30パーセントを上限額とする。(10万円単位未満切捨て)

提出書類(契約課に提出)

  1. 請求書(工事前払金用)
  2. 保証証書(前払金保証) (保証証書(本書)・約款・保証証書(写)の3枚)

(注)電子書類でも提出可能

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このページに関するお問い合わせ

調布市総務部契約課 

電話番号:042-481-7166~8

ファクス番号:042-481-7136