印刷
ページ番号:16618
掲載開始日:2026年2月2日更新日:2026年2月2日
ここから本文です。
所属
子ども生活部児童青少年課
採用年度
令和6年度
経歴
入庁
1年目
子ども生活部児童青少年課(市内児童館)
現在
子ども生活部児童青少年課(市内児童館)
9時00分
出勤、掃除
10時00分
打ち合わせ、事務作業
11時30分
子育てひろば対応
休憩
休憩
13時30分
児童館事業準備
15時00分
児童対応
17時00分
事務作業
18時00分
退勤
児童館担当として、サークル活動や季節イベント等の企画・運営を行っています。子どもたちの意見を取り上げながら、楽しむとともに成長につながる活動を行うことを意識しています。乳幼児から中高生まで幅広い利用者がいるため、それぞれに居心地の良い場だと感じてもらえる対応を心掛けています。
児童青少年フェスティバルにて、ジャンジャンという運動遊びプログラムの進行を務めたことです。当日参加してくれた子どもたちの様子を見ながら臨機応変に進めるのは難しかったですが、楽しかったと笑顔を見せてくれた時はとても嬉しかったです。運動の得意不得意や年齢に関わらず楽しめる工夫や会場準備に悩むことも多くありましたが、無事に終えられた時は達成感を感じたとともに、自信をつけることができました。
コミュニケーションが活発で相談しやすく、和気あいあいとした明るい雰囲気の職場です。児童館・学童・子育てと役割分担はあるものの、全職員が担当に拘らず全体で支え合いながら運営しています。職員の雰囲気は利用者にも伝わるため、今後もこの良い雰囲気を保つとともにより良くできる存在になれたらと思っています。
友人と美味しいものを食べに行ったり街中をサイクリングしたりと、とにかく外出してリフレッシュしています。社会人になって旅行ができる機会が増え、今年は万博や台湾へ行きました!

学生時代に関わりのあった街であることや、利便性と自然の豊かさを兼ね備えた街であることに魅力を感じて志望しました。23区ほど人口が多くなくて市民との距離が近いように感じたことや、都心から少し離れていて落ち着いた雰囲気を感じたことも理由の一つです。
コンパクトな市内に、味の素スタジアムや深大寺などの有名なスポットがあるところが魅力の一つだと感じています。児童館としては、市制70周年を記念した曲を味の素スタジアムにて子どもたちが演奏する機会もいただき、とても貴重な経験をさせていただきました。
市役所の業務は多岐に渡り、様々な知識の習得や経験ができるところが他の仕事にない面白さだと思います。調布市の職員の皆さんはとても温かく、私もこれまで多くの方に支えられてきました。将来や進路に不安を抱えて悩む大変な時期かと思いますが、納得のいく結果がでることを心より応援しています!